2010年09月02日(木)更新
経営者会報ブロガー大阪 プチオフ会
急遽開催された経営者会報ブロガー大阪オフ会に参加してきました。
昨日大阪産業創造館で開催された 『 中小企業のための「YouTube道」 すぐできる!やらなきゃもったいない!動画を使ったPR 』のために来阪された久米さんと関西の経営者会報ブロガー有志が集いました。
有意義な情報交換ができました。
伺ったお店は江戸菊
会場に移ってしっかりとお話をお聴きすることができました!
習ったことを、まずはやってみる
そして、習慣化する さらには独自化する
ありがとうございました!
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2010年09月01日(水)更新
アーティスト情報を雑誌から得る
時々購入している雑誌 「THE BIG ISSUE JAPAN」149号より
MUSICコラムがあります。 タイトルは「毎日が音楽 CDレビュー」浅井博章さんです。
今回のコラムでは、 aiko が取り上げられています。
7月8日に行われたライブツアーに関して興味深く特徴を挙げられています。
地元ネタで歌詞にも登場しているおらが街を誇らしく思えるのも彼女たちアーティストが活躍してくれているからだと親愛の情を感じます。
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2010年08月31日(火)更新
用語解説:励磁電流とは
励磁電流とは無負荷電流のことをいいます。変圧器では負荷が接続されていない状態に流れる電流のことで、鉄心を励磁するために流れる。
鉄心に磁界を発生させて、磁束を起こします。この磁束を生み出す力が励磁電流です。
励磁電流の中でもインラッシュ電流とは、変圧器などの機器の鉄心を励磁化するために流れる初期の電流のことで、正確には、励磁突入電流という。
呼び名は、ラッシュ電流、励突など略して用いられることもある。
詳しい説明は、こちら
励磁電流は印加する周波数による違いが発生します。
そんなご質問にもお答えしております。
周波数の違いによる励磁電流の変化について
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2010年08月31日(火)更新
時代の変化
時代の変化を感じております。
知人がどんどん ipadを購入している。
ビジネスで使い始めている人も確実に増えている
買わない理由を並べるよりも、出来ることを考えて使う動機を探す方がよさそうだと感じております。
まずは、個人的に求めてみよう。
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2010年08月30日(月)更新
予想外
週末、出版記念講演&パーティに参加しました。
特定社会保険労務士 井寄奈美さんの新刊 『稼げる社労士の集客術』 の出版記念パーティ(東京でもあるので是非どうぞ)
絶(舌)好調ないよりさん

司会は、この人、日下税理士さん

講演につづきパネルディスカッションでした。

予想外は、ここから始まりました。
通常、パネルディスカッションは双方向性で話すのですが今回は違いました。
メインのいよりさんが殆んどをしゃべり続けました。

予想外は、編集者まで引っ張り出されたこと

沢山のハプニングがありましたが、楽しい時間になりました。
井寄さんはじめスタッフの皆さま お疲れさまでした。
御参加されたみなさま ありがとうございました。
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2010年08月30日(月)更新
盛況-【動画】出版記念パーティin大阪
2010年08月25日(水)更新
伝える
先日、ISOの定期審査が終わり、お取引先(お客様)の内部監査員と話して気づいたことがあります。
ISOでは「周知徹底する」方法を明記されて実行できているかを現場検証します。
その組織によって、やり方はいろいろありますが最もよく浸透するのは毎日の習慣にすることだといわれています。
その最たる例は、リッツカールトンホテルのラインナップでしょう。
一方で企業経営は、「革新」することとよくいわれます。
それは、既存の取り組みとは違う新たな取り組みを始めるからだそうです。
勿論、改善の積み重ねによる変革もあります。
経営者会報の今月のお題は
経営革新は、なぜ思ったように運ばないのか。
お聞きしたいのはその点です。
みなさまは、何かを変えるとき、
ご経験上、どのようなことがネックになりましたか。
あるいはどのようにしてネックを克服されたのでしょう。
です。
回答:結果が出ないのは、想いが伝わっていないから
経営のよりよくする、とか、あるべき姿になるために革新があるのでしょう。
そこには大きなポイントとして、リーダーシップがあります。
リーダーに求められることとして
諦めないこと
ビジョンや目的、目標を伝えること
等が挙げられます。
諦めた時点で、その取り組みは終わるか別のやり方を試すことになる。
どこに向かうか、どうなりたいのかが明確にされているか
そのためにいつまでに何をするのか
これらの目的を共有し、目標達成の取り組みをメンバーとともに創造することも必要でしょう。
ここでは、P-D-C-Aサイクルが効果的です。
これらを通して、もっとも必要なスキルの一つにコミュニケーション能力があります。
ビジネスでは、誰と付き合うかが、もっとも重要なファクターともいわれています。
組織内部でも同様で、同じ思いでベクトルを合わせて取り組むことが大きな力を生みだします。
これらは、承認や褒められることにより効果的に継続、発展します。
そして、真に継続することが習慣となり行動となるのだと感じております。
習慣化するために、様々な取り組みを決定しています。
決定して、愚直なまでに続けることが一つのきっかけになるのです。
人に行動してもらうのが難しいと感じております。
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2010年08月23日(月)更新
続くのか
劇場で映画を観て最近思うことがあります。
近年の映画は、「興行収益を上げるために続きモノにしているのか・・・」
単発で出して当たれば、続編を出すという手法を取り入れているような気がする。
大ヒット作としては、「ハリーポッターシリーズ」がありますね
また、TVとの連携も見事に図られているように感じます。
日本映画からは、「踊る大捜査線 THE MOVIE」があります。
これらは、ヒットさせるために連携を取りながらうまく広告宣伝している様に感じております。マーケティングの要素として、買う理由、今回は観る動機付けを仕掛けていると感じています。
劇場も、圧倒的にくつろぎながら観ることができるようになってきましたし、座席指定でチケットも買いやすくなりました。
買わない理由を排除していくことを業界全体でしているように思います。
映画自体の作品力もさることながら、このような全体的な取り組みが成果としてつながっているのではないでしょうか
昨日観た、「ソルト」も続編が検討されているようだ。ソルト続編
興行収入という結果指標が判断基準の要素として取り入れられているのは言うまでもないと思う。
そういえば、2008年に公開された、「ライラの冒険/黄金の羅針盤」の終わりかたも続編があるような感じだったが・・・
続編の製作は断念されている。
ビジネスにするために、様々な取り組みがされているんですね
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2010年08月23日(月)更新
ISO審査終了と課題
2010年08月20日(金)更新
ISO審査中
本日はISOのサーベイランスを受けています。
サーベイランスとは、悪い部分を見逃さないように監視することです。
現地現物現状を第3者がみることで、判定されます。
ISOを取得したのは、マネジメントシステムとしての業務の流れを明確化するために始めました。現在は、自分たちで決めた取り組みがきちんと守られているかを客観的にみていただきます。そして経営全体の取り組みを改善できる風土が定着するのに役立っています。
当然、外部環境も変わってきますから、法律や規格を遵守しているかもチェックが入ります。また、製品品質や環境維持目的及びマネジメントシステムそのものが正しく行われているかをみてもらえるということが最大の目的です。
重大な不適合がなければ、維持できると判定されます。
重大事項以外の改善要求や観察事項がアウトプットとして得られます。
これを受けて、3か月以内に改善を実施するという流れです。
定期的な監視が一連のシステムとしては欠かせません。
すべての取り組みにも同じことがいえます。
そこには、心持ちや考え方(イメージを含む)が大切になると感じております。
自分たちがどうなりたいのか、本当のあるべき姿を明確に描き、それを実現するために行動するのがポイントです。
実現するためのアイデアを行動することで課題解決するスピードが重要となります。
ISOはこれらを実現するための、組織作りには欠かせない取り組みです。
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